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機械加工コラム

図面の書き方・見方【入門編】

2021.06.02
入門編では部品を立体から平面図の作成・平面図から立体図の作成です。

まずは前・上・横から見た図経緯を書くと

それぞれ長方形、長方形、正方形に見えます。

つまり立体的に見ると四角柱となります。

このように前・上から見た形状が同じでも横から見ると形状が違います。

 

次に右の部品を書いてみよう

まずは前・上・横から見た図経緯を書くと

それぞれ長方形、長方形、三角形に見えます。

つまり立体的に見ると三角柱となります。

先程と同じように前・上から見た形状が同じでも横から見ると形状が違います。

 

次に右の部品を書いてみよう

まずは前・上・横から見た図経緯を書くと

それぞれ長方形、長方形、円形に見えます。

つまり立体的に見ると円柱となります。

先程と同じように前・上から見た形状が同じでも横から見ると形状が違います。

ほとんどの場合この3方向から見た図形で立体形状が分かります。

 

ものづくりサポートセンターtomakichiでは短納期・低価格・高品質の精密部品加工を実現します。

ものづくりサポートセンターtomakichiは、県内外企業との強固なネットワークと長年培った経験と実

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