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施設メンテナンス・修繕
配電盤ブレーカーの修理事例
2023.06.07

私、自らの体験事例です・・
ある日の午後11過ぎ、自宅の電気が一斉に消えました。
停電かな?と外に出ましたが、両隣、前通りのお家からは明かりが見えます。
すぐさま、最近カミさんが保守サービスの年間契約をしたばかりと言うので
電話をすると・・
「それは電力会社さんに聞いて下さい・・」と。
電話には出たものの気の無い返事に呆れながら、今度は電力会社さんに掛けたのですが・・
しばらくして・・
「お家まで送電されていますので・・そちらで電気屋さんなりにお願いしてください・・」
と。。これまた・・困っている側へのこの対応は如何なものかと、我が身への
勉強にもなったのでした。
そうや・・tomakichiのビジネスパートナーさんに電気工事屋さんがおるや・・と思い出し、
もう午前0を過ぎていましたが、電話とショートメールでその様子を連絡。
(意外と突然のアクシデントに足元が見えなくなる時がありますね・・)
早朝7時に連絡があり、すぐ飛んで来てもらって配電盤ブレーカーを新品に交換。
午後3時には・・電気が点いて元の生活に戻りました。
*tomakichiは高知県下製造業の工場・現場の営繕修理メンテナンス代行サービスを
行っています。